会社の近くに独立道場てっぺんという、
男店員ばっかの男道場と
女店員ばっかの女道場が
向かい合ってる飲み屋があるんだけど、
それぞれ一回ずついったところ、
それはもうマジペロリなのです。
食うもん食うもんめちゃくちゃうまい。
社長の大嶋啓介さんは、
飲食業界でもものすごい勢いのあるカリスマらしく
なんかスゴイらしい。
今朝徹夜明けにローソン行こうと外出たら、
てっぺんのTシャツきたスタッフが3人でごみ拾いしてたのですよ。
“店周辺”の範疇から大幅にはみ出して、
こんなところにまで来てごみ拾いやってるのな。
早朝に。
なんとゆうか、やっぱふつうのことやってちゃダメなんだなと。
誰もやらないようなことをやるっていうのは、
実は最低限やるべきことなのだよなと。
このお店はほんとにもうマジペロリなので、
是非行けばよろし。
店員がやかましすぎて、大声で話さないと会話できないのは玉に瑕だけど。
ゆっくり飲みたいときとか、
大事な話するときはやめといたほうがいいよ。
人生、普通普通を選んできた僕にも
「誰もやらないようなことをやるっていうのは、実は最低限やるべきことなのだよなと。」
というのはちょっぴり心に染みます。
> カットさま
そもそもふつうの定義が人によって違うんでしょうけど、カットさんのご活躍は少なくともボクにはふつうじゃないですよw